【3日目】これで負けない!韓国カジノでバカラ必勝法を試す!

本当に勝てるセブンラックカジノ 515998

突如生じた4連休で韓国(ソウル)にカジノをしに行くことにしたハヤシ。 初めに訪れたパラダイスシティカジノでは、大小でいきなり5万ウォンを獲得し幸先の良いスタートを切った。 だが、良かったのは初めだけでその後は勝てず。 場所をセブンラックカジノソウル店に移して巻き返しを図るも、飛ばないディーラーの前になす術なし。 結局、連敗を重ねて10万ウォンの負けを背負ってしまった。 どうなるハヤシ。どうなるYくん(地味に20万ウォン近く負けてる)。

カジノ側の勝率操作はあるのか?

韓国カジノ旅行3日目は、ソウル江南にあるセブンラックカジノ江南COEX店へ。超高難易度の作戦が今始まる。 韓国カジノ旅行も終盤戦。丸一日動くことができるのはこの日が最後です。 これまで危ない橋を渡るもなんとか勝ち続けてきた私でしたが、実は一つだけ気掛かりなことがありました。弟が一人だけ大きくへこんでしまっていたのです。 ロッテ百貨店はショッピングの聖地、明洞でのランドマークのようなデパートで、地下1階~14階までの売り場に国内外ブランドのファッションアイテムや化粧品、食料品、免税店などの様々なお店が入っています。 特に地下1階の食料品売り場ではお土産に最適なお菓子や食品などが沢山売られているので、買う物が決まっていなくてもここに行けば何かが見つかるのは間違いない! また免税店の11~12階は化粧品売り場となっていて、11階が韓国コスメのようです。1階の化粧品ブランドも含めると、全体で近くのブランドを取り扱っているとのこと。 こちらは「3 concept eyes(3CE)」というブランド。 ロッテ百貨店の場所は宿泊していたベストウェスタンプレミア国都から徒歩で15~20分ほど、明洞メインストリートの左隣にある大通り沿いにあります。最寄り駅は乙支路入口(ウルチロイック)駅。 私たちは地下1階の食品売り場で韓国海苔を大量購入しました。そして拠点にしていたベストウェスタン国都がどこにでも行けて優秀すぎる! ブラックジャックはベーシックストラテジーという基本戦術を忠実に行えば 控除率が1%以下の0。

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韓国のソウル などに行ったら一度は訪れてみたいカジノ。入場料からだいたいの予算まで、いくら用意すればいいのかを知っておくことで、使いすぎずお金が足りない、という事態を避けれます。 ソウル、釜山、済州、江原すべて外国籍のカジノ入場者に 入場料は必要ありません 。唯一、現地に住む韓国人も入れる江原ランドのカジノは自国の入場者のみ円程度の入場料を払うことになっています。この入りやすい入場料から、韓国人のカジノ利用者が後を絶たず、社会的な問題になっていることが目下の課題のようです。 他の国でも、アメリカ、イギリス、モナコ、シンガポールなどカジノが盛んな地域での入場料は無料となっています。ただし、シンガポールのみ法律で自国の人間が入場する際に円ほどの入場料が課せられています。これは、カジノにハマって破産するような自国民を少しでも抑制するための抑止力の効果を狙ったものであり、日本でもカジノが合法化された暁には入場料をいくらにするかの議論が行われているところです。 入場料としては必要ありませんが、ディーラーやスタッフに払うチップは用意しておいた方が好ましく、ゲームのプレイ代予算とは別に、細かいお金を準備しておきましょう。 ディーラーやスタッフの態度が悪く、チップを払うほどのサービスを受けていないと感じる時は、無理に払わなくても大丈夫です。 以上のように考えると、円を最低掛け金で割った数がプレイできる回数の相場になるのですが、これは1度も勝てなかった時の最低回数でしかありません。例えば1万円の予算で20回バカラやブラックジャックをプレイして、そのうちの何回かで勝てば、それにともなって遊べる資金も増えます。同じように、スロットで細かくラインが合えば、大きく増えることはなくても プレイし続けるだけの予算は保てる のです。 1万円でも韓国のカジノなら十分楽しめる予算であり、それ以上は余裕がある時に金額を決めて遊ぶようにすることが大切です。また、勝負に乗っている時にこのまま資金を増やそうと考えて急に掛け金を増やすと、たいてい大損をして終わる傾向にあるのがギャンブルですので、少額で勝ちが続いている時こそ冷静に自分を客観的に見るようにしましょう。

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ラスベガスのカジノに観光で行っているせいか 小さめな感じのカジノです。 なによりも、 中国の方、中国の方、 右も左も中国国籍。 これに一番驚いた。 カジノのレストラン これが上手いとのことで ラー。 時間もあるしチョッと行ってみようかと月曜日の昼間に行きました。 以前と比べてま~ぁビックリするほどの混雑ぶり! 中国人で溢れかえっています。 ルーレットをやりたかったので「やりたいです!やります!」感。 ソウルに行くたびに カジノには、行きます。 しかし、なかなか勝てないですね夜。 繁華街にあるカジノなので、アクセスは 良いです。 ラスベガスなんかと比べると やっぱり、小規模感はあります。 遊んでいる方は、中国人の方がとても 多いようですね。 アジアのカジノって感じです。 ラスベガスしか知らなかったのでついもっと大きなカジノを想像してしまいました。 コンパクトでいいと言えばいいし迷子にならないところは良かったかと思いますが なにぶん狭いのである程度遊んでしまうともういいかなあって思ってしまいました。 ただ飲み物がセルフで飲み放題だったのでチップがいらないのでよかったです。 最初に少しプレイフィーをいただいたのでそれでルーレットしてある程度勝ってからスロットに行きましたので投資額(支出額)は少なくてすみました^^ また機会があったらいってみたいです。 日本では、ギャンブルはしませんが、海外に行ったときだけ、小額金で遊んでます。 韓国はミニマム額が少ないので、小額からでも遊べますが、ここ最近は中国人の団体や 海外在住韓国人が多くて、とても夜は行けないです。 行くなら、午後~夕飯時間の間がいいかも。 私はミレニアムヒルトンもCOEXもどちらも行きますが、COEXの方がこじんまり?しています。 ヒルトンのほうは、とにかくテーブルゲーム、スロット台がいつも満席。 また、受付もヒルトンのスタッフは愛想が悪い。 COEXの方は、ホテルも一緒になっている建物で、スロット台も少ないですが、まだ、ゆっくり 遊べます。あの韓国ドラマ「エデンの東」の撮影場所のカジノです。つい最近もドラマの撮影地めぐりで日本人おばさまたちが団体で来ていましたが、時間に限りがあるようで、一斉にいなくなりましたが。 ヒルトンとCOEXを結ぶ無料シャトルバスもあるので夜は行き来してもいいでしょう。 最終バスの時間に気をつけて~。

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